終のオーディオを迎えるにあたり、ますは始まりを知らなければ
終わりも何もあったものではありませんのでダイアトーンのロクハンを
とりあえず4本入手してみました。w
DIATONE P-610MBというユニットでインピーダンス8Ωのアルニコモデルです。
ダイアトーンのロクハンにはフェライトモデルとかもあるみたいです。
昔のオリジナルモデルよりも高域特性とかも良くなっているみたいですので
P-610MB 人気あるみたいでなかなかの痛い出費となりました。
まあ、高級SPとか買うことに比べればはるかにお安いのですけど...
4本ユニットありますので片チャン2本使ってスタックじゃ~!!とかも考えましたが
純正エンクロージャー1組しかゲット出来ませんでしたし、まずは2本をしっかり
鳴るように追い込みしてからということで。w
という訳で、ダイアトーンの純正箱 KB-610M も入手しました。
この箱は、ロクハンを変な癖がなくバランス良く鳴らしてくれるのですが
現代マルチウェイスピーカーの低音から高音までダイナミックレンジの広い音に慣らされた
オーディオマニアの耳ではKB-610Mの音色は綺麗で人の声も自然な鳴り方ですが
音の線が細くて楽曲によっては物足りなさも感じるのもまた事実です。
ダイアトーンのロクハンの長所を残しつつ、毒されたマニア耳でも気持ちよく
聴けるようなサウンドにならないか久しぶりにオーディオ弄りをしてみました。
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