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RYO オーディオ美音倶楽部

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RYO オーディオ美音倶楽部

カテゴリ:オーディオ( 204 )

3連休初日。
日記にダイアトーンのロクハンの記事をアップしてからはじめてのお客様。
オーディオ視聴にオーディオギャラリー楽人さんが遊びに来られました。

聞くところによると楽人さんはその昔、ダイアのロクハンを使っていたことがあるそうで
主にテープデッキの音声モニタースピーカー用に使っていたそうです。


私が入手したものは、再販された改良モデルですので楽人さんが使われていた
モデルとは違うかもしれませんが久しぶりのロクハンとの出会いに興味津々の楽人さん。
再販された時に発売されていた純正エンクロージャーも初めて見たそうです。


私も入手してからあれこれ手を入れて自分なりの音作りをしてみました。
ダイアトーンのロクハンのイメージのレンジが狭く中域メインの鳴り方とは
あえて正反対のロクハンの良さを残しつつ古臭い音のバランスにならないよう
現代SP的の音のバランスになるように調整。

ダイアのロクハンは、多分ダンピングファクターがあまり高すぎないアンプで
ゆったり鳴らしてやる方が低音も量感が出て鳴らしやすいのかもしれませんが
私はあえてデジタルアンプで鳴らしてみます。

個人的には、ネットワークを使わないSPと反応の早いデジタルアンプを
組み合わせた時の音の瞬発力の高さのような反応の良さは
面白い武器になると思っていました。

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ロクハンの音出ししますと、楽人さんに驚きの表情が見られました。
『ロクハンからこんな音が出るなんて信じられない。周りの他のSPからも
音が出ているんじゃないの??』
との感想をいただき、音作りの目指す方向性としては今日の段階ではまずまずの大成功。

実は、ロクハンのセッティングにいろいろ小細工をしましたら音の躍動感が3倍増しになり
低音もロクハン1発の純正箱とは思えないような弾むような低音になり音が大化けしたので、
『このロクハンがメインSPでもいいんじゃないかな。』と自分でもちょっと思える時も
あるような音が出る様になってきました。

この後、アルテックのA8を鳴らしたりダイアトーンの200ZAを鳴らしながら
楽人さん自作のSPケーブルを持込みされましたので某メーカー市販品のケーブルと
音の聴き比べをしたり、ラインケーブルを交換して音のバランスの変化を
検証したりして遊びました。

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結局、アクセサリーやケーブルの音の変化はシステムとの相性の問題が
一番重要で必要なとこに必要なものを足したり引いたりしながら音のバランスを
整えていくことが重要だと個人的には思っています。

午後から、大幅にオーディオのシステムの仕上げを進めたらしい
オーディオギャラリー楽人さん宅に遊びに行くことになりました。

この日は雨降りで寒い日でしたのでチャイナハウスすけろく に昼食に行き
とろみたっぷりで火傷しそうなほど熱々のラーメンで体を温めて
楽人さん宅に向かいました。

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楽人さんは今治の焼き豚卵飯を食べたことがないとの事で
ちゃんぽんとハーフサイズ焼き豚卵飯を注文。
はじめての焼き豚卵飯 美味しかったそうです。w

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続く...


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by contakuto79 | 2018-02-11 02:28 | オーディオ | Comments(4)
終のオーディオを迎えるにあたり、ますは始まりを知らなければ
終わりも何もあったものではありませんのでダイアトーンのロクハンを
とりあえず4本入手してみました。w

DIATONE P-610MBというユニットでインピーダンス8Ωのアルニコモデルです。
ダイアトーンのロクハンにはフェライトモデルとかもあるみたいです。
昔のオリジナルモデルよりも高域特性とかも良くなっているみたいですので
P-610MB 人気あるみたいでなかなかの痛い出費となりました。
まあ、高級SPとか買うことに比べればはるかにお安いのですけど...

4本ユニットありますので片チャン2本使ってスタックじゃ~!!とかも考えましたが
純正エンクロージャー1組しかゲット出来ませんでしたし、まずは2本をしっかり
鳴るように追い込みしてからということで。w

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という訳で、ダイアトーンの純正箱 KB-610M も入手しました。
この箱は、ロクハンを変な癖がなくバランス良く鳴らしてくれるのですが
現代マルチウェイスピーカーの低音から高音までダイナミックレンジの広い音に慣らされた
オーディオマニアの耳ではKB-610Mの音色は綺麗で人の声も自然な鳴り方ですが
音の線が細くて楽曲によっては物足りなさも感じるのもまた事実です。

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ダイアトーンのロクハンの長所を残しつつ、毒されたマニア耳でも気持ちよく
聴けるようなサウンドにならないか久しぶりにオーディオ弄りをしてみました。

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by contakuto79 | 2018-02-05 23:08 | オーディオ | Comments(4)
2018年、年明け早々に親族に不幸がありました。
もう葬式の時くらいにしか会うことがなくなったいとこ達とも
ずいぶん久しぶりに会って話をしましたが嬉しくもあり悲しい再会でした。

それからまたすぐに別の入院中の親族がもう危ないかもしれないとの連絡を受けて
お見舞いに行ったりと、2018年は生と死について考える機会が増えています。

そんなこともあってか、何となく私の終のオーディオはどんなものだろうか...
なんて考えたりもしました。

パッと思いついたのは、『 ロクハンに始まりロクハンに終わる 』とという言葉。
昔、耳にしたオーディオ黎明期からの格言みたいな言葉ですが、
私のオーディオ遍歴を思い返してみますと、ロクハン使ったことがありません。w

もちろん、そのロクハンの音を耳にしたことは何度もありますが
自分自身では使ったことがありませんので、『 ロクハンに始まり 』すら
まだ経験していないことに気が付いてしまいました。

終のオーディオを迎えるにあたり、ますは始まりを知らなければ
終わりも何もあったものではありませんのでロクハンをとりあえず入手してみました。

グーグルで『ロクハン スピーカー』で検索すると一番最初に出てきたスピーカーユニットの
型番がダイヤトーンのP610 でしたのでとりあえずP610をゲットしてみました。

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DIATONE P-610MB

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ダイヤトーン50周年記念として復刻されたP-610シリーズの
16cmコーン型フルレンジユニット。

機種の定格
方式シングルコーン型フルレンジ アルニコ
口径16cm
インピーダンスP-610MA:16Ω
P-610MB:8Ω
定格入力7W
最大入力20W
出力音圧レベル90dB/W/m
重量0.92kg

P-610シリーズはNHKが自社で定めたBTS(放送技術規格)に最初に合格した名機で
P-610MBはその復刻版です。

終のオーディオについて考えるつもりで入手したのですが
まだまだ人生の修行が足りないのか物欲が邪魔をしてしまったようで
ユニット4個も入手してしまいました。w

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仕方がないのでとりあえず定番のエンクロージャーを入手して
2個のスピーカーユニットだけは音出し出来るようにしました。

さて残り2個どうしましょ。ww







第2回プラチナブロガーコンテスト



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by contakuto79 | 2018-02-04 21:02 | オーディオ | Comments(0)
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

正月休みの最後に、だーださんがハワイ帰省前にエクスクルーシブさん宅に行ってみたいとのことで
ご案内ついでに私も久しぶりに訪問させていただきました。

少し時間がありましたのでハードオフでジャンクレコードの物色。
だーださんはアン・ルイスを探してLP1枚とCD1枚をゲット!!

私はジャンクレコードの中ならマドンナの12インチ 45回転高音質レコードを
108円でゲット!!

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まずは腹ごしらえということで、だーださんリクエストの洋食屋に立ち寄ります。
松山市駅前の30年ほど前から営業を続けている老舗の洋食屋 アムール

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ここは本格的な手作りのハンバーグがお安く食べられるお店です。うまし!!


エクスクルーシブさんのオーディオハウス

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前回の訪問からご自分でリフォームされ、部屋は広くなり、新しいトイレも増設されて
趣味の部屋としてもずいぶん進化をされていました。

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ウーハーの不具合もあったようですが、ユニットの多さから小さな粗が目立たないので
それほど気にならない安心して聴けるサウンドに仕上がっていました。




帰り道にだーださんよりラーメンショップのラーメンが食べたいとのことで
松山市内の某ラーメンショップに立ち寄りました。
チェーン店なので店舗により差がありますが、前に食べに来た時には
美味しかったラーメンが、久しぶりに食べに行くとちょっとスープが
薄くなっていました。

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材料の値上がりの影響かもしれませんが、以前の味の復活を期待したいと思います。


昔、愛媛に住んでいた頃にオーディオ遊びを一緒にしていた当時ことを思い出し
だーださんよりいろいろ刺激をいただくことが出来た年末年始になりました。



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by contakuto79 | 2018-01-08 21:25 | オーディオ | Comments(2)
最近、入手したイノウエ INOUE KIミニスピーカーを視聴してみたいと
クリスマス前にhogeさんとkuniさんが遊びに来られました。

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小さなユニットですが、厚みのあるボーカルが聴けて可能性も感じる音ではありますが
まあいろいろ問題もあり今度、どのようにしていくのか思案中でもあります。
kuniさんがブログを更新してくれました。困惑されて失礼しました。w

12月30日 年末の食材の買い出しに行く準備をしていますと、
ハワイから帰省中のだーださんから電話があり、
急遽、我が家に遊びに来られることになりました。

昼食に分校ラーメン。
昼食後に、bio-nも合流されることになりました。
かっこいい高級車で登場のbio-nさんです。104.png
だーださん、bio-nさんとも、ずいぶん久しぶりの我が家訪問です。

なかなか良い音で鳴らない難物SPのMORDANT-SHORT MEZZO 2 
あれからずいぶん追い込みしたこともあり、辛口のお二人から
なかなかの高評価をいただけ一安心。
DIATONE200ZAもアルテックA8もかなり高評価をいただけたので良かったです。

だーださんの良い音を聴いた時のみ出る鳥肌がアルテックでも出たのが
うれしかったです。102.png
前に鳥肌が出たのは高松時代のウィルソンで美音サウンドを目指していた時以来ですね。
だーださんの相変わらずの音作りの狙いどころを聴きとる耳のセンスの高さは健在でした。

bio-nさんが一足先に帰宅され、だーださんより『OTさん宅に行くぞ!!』と連れ出され
久しぶりにOTさん宅に訪問。
高級アンプやプレーヤーがずいぶん増えていました。
THIEL CS7とハーベスを聴かせていただきましたが、ハーベスは
ちょっとした追い込みで良い音が簡単に出せそうな質の高いSPで感心しました。

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ハワイでは、牛肉は美味しいけど豚肉と鶏肉が絶望的にまずいので
美味しい豚肉が食べたいと、だーださんの希望でカツレツ亭に行くことに。
特選霧島黒豚のロースかつ定食をいただきます。
ちょっと揚げ過ぎですが、肉汁が甘くておいしい。

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運転がありますので私のみノンアルコールでしたが、だーださんに
昼食に続き、晩飯までゴチになってしまい感謝感謝です。165.png

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最近は、気力体力の衰えからブログやネット活動は、周りからお声をかけて
いただいた時のみボチボチ活動する程度に細々と続けていますが
アルテックA8の更なる発展の可能性などいろいろ指南していただいたりと
今年最後にたくさんの刺激をいただき年末を迎えることが出来ました。

今年も色々お世話になりました。
皆さま、良いお年をお迎え下さい。


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by contakuto79 | 2017-12-30 23:05 | オーディオ | Comments(2)
頂点に達して原音再生の世界を手にした者たちは皆が口を揃えて
専用アンプの重要性を訴えている。

これらを鳴らすために開発された専用アンプでなければ
本来の性能を引き出すことは出来ないらしい。

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ならばということで、こちらも入門編ですが専用アンプというものも
一緒に入手してみた。
これで、原音再生の世界の片鱗くらいは見えれば良いのですが。w


Jackie Evancho (ジャッキー・エヴァンコ) - May It Be







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by contakuto79 | 2017-12-14 21:40 | オーディオ | Comments(2)
ネットを検索するとカルト的とも思えるほどに絶賛されている
スピーカーがある。

分割振動ゼロという構造。
圧倒的な構造の正しさは、圧倒的な性能を見せつけた。
頂点に達しているステレオ。
長いオーディオ人生に終止符がうてるほどすばらしい音。
原音再生...

何をもって原音再生の定義とするのかよくわからないが、
とにかく蠱惑的な言葉がならんでいる。


そんなに凄いものならオーディオマニアの端くれとしても
一度は自分自身で触れてみないとどれほど凄いのか理解できないと思い
自宅で聴いてみることにした。

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その片鱗だけでも感じることが出来ればということで
とりあえず入門編ではありますが。w


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by contakuto79 | 2017-12-12 21:48 | オーディオ | Comments(4)
PlayStation VR を入手してみました。

ソニーストアをはじめ、家電量販店などで品切れと再販を繰り返していましたが、
ようやく品切れ状態も落ち着いてきたようで適正価格で入手出来るようになりました。


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VRとは、コンピュータ上に人工的な環境を作り出し、専用ゴーグルを装着すると
あたかもそこにいるかの様な感覚を体験できる技術です。

PlayStation VR 賛否両論いろいろありますが、まだまだ発展途上の技術ではありますが
普通のテレビモニターやスクリーンなどに映し出される映像とは全く違い
ソフトによっては思わず おお~!!と声が出そうになるものもあります。

何本かPS4用VRソフトをゲットしてみましたので年末はこれでボチボチ遊んでみることにします。
話題になっていたバイオハザードのVRソフトもゲットしてみました。w


「PlayStation VR」で地上411mを体験してみた







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by contakuto79 | 2017-11-18 22:30 | オーディオ | Comments(2)
takaさんが早々にブックシェルフSPの視聴に来られました。
途中でkuniさんの急襲もあり、お二人に聴いていただきました。

>なぜ、このSPを入手したのか?
海外製で見た目もそこそこ良くてすぐ買えるくらい中古で安かったから
酔った勢いで気が付いたら購入決定とか。w

>音は? 
そんなん知らんし。w 見た目と中古価格だけで入手決定。ww

聴いて音が気に入らない時は、とりあえず入手してからどうやって
鳴らそうか考えるのが私の流儀。

最初からいい音するSPなんか愛称の良いアンプ揃えれば
適当に置くだけでも誰でもそこそこ鳴るし趣味のおもちゃとしては
つまらないしね。


お二人とも、どこのメーカ??聞いたこともない?? と
???状態でしたので...

こんなでも定位はかなり決まってると思うけど
変な設置法で失礼をば!


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アルミツイーターとアルミウーハーのSPです。
アルミツイーターといえばB&Wのノーチラスとかも
昔使った事がありますが、B&Wが克服できなかった
アルミツイーターの悪い音色の癖を上手に処理している
印象で、音作りのセンスの良さを感じます。

2010年9月発売で新品ペアで9万と入門機レベルの価格。
だけどハイエンドSPみたいな音のたたずまいを感じるのが面白い。

>欠点。
安物ゆえ黒ゴムを多用していて、加水分解で筐体がべたつきを起こし
徐々に劣化していきます。w

MORDANT-SHORT MEZZO 2 (メッツォ 2)



メーカーHPから

イギリスMORDANT-SHORT (モダン・ショート) は1967 年に
設立された 、40 年以上にも及ぶ歴史あるイギリスブランドで、
スピーカーを主体に製品展開するスピーカーメーカーです。

40 年以上にも及ぶスピーカーのプロダクション ノウ・ハウで
ロープライス・ハイクオリティを実現しました。

MEZZO 2 (メッツォ2) は
165mm アルミニウムウーファーユニットに加え、
オリジナルテクノロジー ATT(Aspirated Tweeter Technology) を
採用したアルミツイーターを搭載。

金属コーンのハイスピードサウンドを獲得し、パテント技術のATT により
低歪を実現しました。
キャビネットも一工夫施されており、弧を描く曲線の形状で、
内部定在波を低減する等様々な工夫が盛り込まれています。

40年以上の歴史あるスピーカープロダクションのノウ・ハウが
細部にまで詰め込まれています。

それによりリズムのキレは良く、スピーディな表現力。
アクースティックギターのピッキングは軽快に決まって鮮やかに表現。
ピアノはみずみずしく、晴れやかな女性ヴォーカルは
色気たっぷりの魅力に溢れます。

イギリス MORDAUNT-SHOT(モダン ショート)の ブリティッシュサウンドをお届けします。

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形式 :2way Bass-reflex Bookshelf
感度 :89dB
周波数特性 :48Hz – 22kHz
インピーダンス :4 ~ 8Ω(通常)
ドライブユニット :165mm aluminium  CPC mid/bass driver × 1
25mm ATT aluminium  dome tweeter × 1
クロスオーバー :2nd order with DVP 約3,200Hz
推奨アンプ出力 :15 – 120 watts
磁気シールド :YES
サイズmm :352(H)×220(W)×280(D)
重量 :8.0kg (1 台)
カラー :Dark Walnut

http://naspecaudio.com/discon/mordaunt-short-discon/mezzo2/



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by contakuto79 | 2016-07-03 19:34 | オーディオ | Comments(2)
クロネコ家財便がスピーカーの輸送を受付しなくなりましたので
気軽に大きなSPの売買がやりにくくなってしまいました。


安いコンビニ焼酎を飲みながらインターネットを眺めていたら、
何故か数日後に安物ブックシェルフスピーカーが届いてしまいました。w

狭い部屋にはDIATONE DS-200ZA も部屋に転がっていますが...

届いた物は仕方がないので、何かと大がかりになりがちな
オーディオシステムにおいて、比較的手軽に環境を整えられ、
取り回しも容易なブックシェルフ型スピーカーで遊んでいく事にしました。


とりあえず適当にアンプに繋いでピンクノイズを鳴らして
IPADで簡易測定しました。

測定値はこんなん出ましたけど、見る?

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by contakuto79 | 2016-06-30 22:43 | オーディオ | Comments(0)